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最終更新: 6月18日

オープンリーディングとは1人ではなく、 グループの一人ひとりが話し、

アカシックバイザー®︎fuyoがアカシックレコード に繋がり受け取る言葉やヴィジョンをお話します。公開アカシックと皆さんの言葉が大切になります。


ひとりの勇気や言葉が、みんなの人生に役に立つと思っています。

本当のことを話せる安心できる時間です。

最終更新: 6月13日


中学生になるまで夏と冬は福島県の祖父母の家で過ごしていました。

姉は父方へ、私は母方へと別々に預けられました。

そんなある夜、小学生の私は2つ上の姉がいる父方の家にいました。

この庭にはたくさんの木や花がいっぱいでその頃の私にはまるで不思議な国のアリスの庭みたいでした。


今夜は裏庭で花火をするのです。

線香花火がチラチラと燃えて独特の匂いが鼻につきます。

怖がりなので、火花が飛んでこない小さな花火しか手にしませんでした。

バケツに水を入れて花火を入れたらジュっとする音が火を消したよ、安全だよの合図です。

何をするときも最後の片付けが大変です。みんな慌ただしく動いています。

普段母方の家にいるので、父方の家はなんだか落ち着かない。


小学生の私は、お手伝いもままならず一人広い芝生で暗い庭にいました。

いつも間にか最後にいた姉も走って玄関に向かっています。私もあわてて真っ暗闇の広い庭から玄関へ行こうとすると・・・。

空中に火の玉がボウっと浮いています。手のひらくらいの大きさでした。

まん丸ではないです。ぼやっ〜〜とした感じでした。

暗闇に火の色が不思議さを強調していました。


今ならネットで調べますが、当時はアナログで母とは離れていて携帯もない時代でした。

本能で怖いと感じましたが、悪さをする感じはなくて漂っているみたいに見えました。

田舎なので周りは田んぼに囲まれ外灯もありません。

昔のように夜目がきくのでしょうか。

人見知りだったのと気軽なんでも話せる人がいないので、このことを話しても何にもならないと思い黙っていました。

しかし、大人になってもその時の様子は忘れません。


まさか私がアカシックという不思議な世界に携わるとは不思議なものです。

今ではとにかく知りたがりですが、ずっとそれを忘れてきました。

やっと堂々と気の済むままに何時間も何日も探究できる毎日は生きている実感があります。

不思議な体験はもっともっと山ほどあります。小出しに少しずつ書いていきます。

夢日記も10年以上書いたものが残っています。こちらも少しずつご紹介します。







最終更新: 6月18日

6月22日HPが新しくなり、メニューも変わりました。

よりいっそうサロンfuyoへお越し頂きやすくなりました。

価格も見直しています。

新メニューがスタートします。

みんなで変化をしていきたいと思います。

いよいよ本気で行動する勇気や楽しさがとまらない日常へと変化します。

一度参加してみてください。





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